※画像引用:ACphoto
今日は9月24日放送分、マツコの知らない世界「フライドポテトの世界」に登場したお店の情報についてまとめます。
合計で年間150㎏食べる、フライドポテト大好きコンビのポテトマン山下さんとポテ子さんがフライドポテトの魅力についてお話してくださいます。
TBSテレビ『マツコの知らない世界』
●放送日時:毎週火曜20時57分~22時
●メインMC:マツコ・デラックス
●番組内容:あらゆるジャンルのゲストが自らの得意ジャンル、現在ハマっているものを企画として持ち込み、マツコにプレゼンしていくというスタイルのトークバラエティ番組。
フライドポテトを紹介してくれる方
冒頭にも書きましたように、ポテトマン山下さんとポテ子さんです。
ポテトマン山下さんの経歴
●同じくマツコの知らない世界出演きっかけで、有名バーガーチェーンのポテトを一からプロデュースした
●経営している店舗はフリッツ・ブルージュ(浅草)、ベルギーフリッツスタンドbintje(秋葉原、鎌倉、富士急ハイランド、大阪アメリカ村)
ポテ子さんの経歴
●主食はじゃがいもで、年間50kg以上のフライドポテトを食べる。
●寿司チェーン勤務だが、生ものが苦手でお寿司は食べられない。
※日本フライドポテト協会とは2021年5月13日に一般社団法人として設立。「世界最高のフライドポテト」を生み出すことを目的としていて、フライドポテトの消費者、販売者、生産者の良質なコミュニティ形成を支援するとともにフライドポテトの情報を発信している。
海外の新興勢力バーガーチェーン襲来!日本のポテトレベルが爆上がり。
ここ近年、海外のバーガーチェーン店がどんどん日本に上陸しています。
WAYBACK BURGERS<アメリカ>
●昔ながらの手作り感がウリのお店で、パティはオーダーが入ってから焼き上げるそうです。看板商品はケチャップとマスタードでシンプルに味付けした、クラシックバーガー。
●ポテトもオーダーが入ってから揚げるので揚げたてで提供。細目で皮つき、衣がついたザクザク食感。
●クラシックバーガー(ダブルパティ)単品 1,800円
●フライドポテト M 480円
●チリチーズフライ 850円(ポテトにチリソースとチーズがかかっている)

※画像引用:マツコの知らない世界公式サイト
チリチーズフライ 850円

※画像引用:マツコの知らない世界公式サイト
WAYBACK BURGERSの情報
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住所:東京都渋谷区神宮前4-11-6 表参道千代田ビル2F
アクセス:①東京メトロ銀座線、半蔵門線、千代田線 表参道駅下車、A1出口より徒歩1分②東京メトロ副都心線、千代田線 明治神宮前駅下車、徒歩6分
電話番号:03-5843-1556
営業時間:月~日:8:00~21:30(L.O.21:00)
定休日:年末年始。臨時休業あり。
予約可否:可能(※貸切ご検討の場合は連絡するようお願いいたします)
支払い方法:現金、クレジットカード、電子マネー、QRコード決済可能(各種カード等の種類はこちらを参照ください)
Lil Woody’s Burgers & Shakes

フレンチフライ 単品 350円
※画像引用:マツコの知らない世界公式サイト
●牧草しか食べていない、グラスフェッドビーフを使用したり、店内で作り上げるフレッシュなソースなど、徹底的な食材のこだわりでバおーガーマニアを唸らす人気店。
●フライドポテトはこだわりのアメリカ産ポテトを使用、皮つき細めで衣をつけてしっかり挙げた、カリカリ食感が特徴。
●ビッグウッディー 単品 1,400円
●フレンチフライ 単品 350円
Lil Woody’s Burgers & Shakesさんの情報
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住所:東京都渋谷区道玄坂2-25-12 道玄坂通 1F
アクセス:①JR山手線、埼京線、湘南新宿ライン 渋谷駅下車、ハチ公口より徒歩6分②東京メトロ銀座線、京王井の頭線 渋谷駅より徒歩4分③東急東横線、田園都市線、東京メトロ半蔵門線、副都心線渋谷駅下車、A0かA2出口から徒歩3分
電話番号:03-6712-7763
営業時間:①月~木:11時~21時②金、土、祝前日:11時~23時
定休日:不明
予約可否:不可
支払い方法:現金、カード(VISA、Master、JCB、AMEX、Diners)可、電子マネー(交通系、楽天Edy、nanaco、WAON、iD、QUICPay)可、QRコード決済(PayPay、d払い、楽天ペイ、au PAY)可能
MOM’S TOUCH

ケイジャンフライドポテト R250円
※画像引用:マツコの知らない世界公式サイト
●分厚い鶏もも肉を使った、サイバーガーが人気のお店。韓国では5億個の大ヒット!
●ポテトも独特で、ケイジャンスパイスというスパイシーなスパイスを使った、皮つきのほそめポテト。
●サイバーガー 単品 520円
●ケイジャンフライドポテト R250円
MOM’S TOUCHさんの情報
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住所:東京都渋谷区神南1-23-13
アクセス:各路線、渋谷駅下車ハチ公出口より徒歩3分。
電話番号:03-6826-2350
営業時間:月~日:10時~22時
定休日:不明※
予約可否:不可
支払い方法:現金、カード、電子マネー、QRコード決済(PayPay)可能
※営業時間、定休日は変更となる場合がありますので、お店に行かれる前に店舗までご確認ください。
FIVE GUYS(2025年進出予定)
マツコさんが気になるアメリカのFIVE GUYSが2025年上陸予定だそうです。
●最大の特徴は、ハンバーガーのトッピング全15種類が全て無料、自分好みのアレンジ可能なこと。
●ポテトにもこだわりがあり、生のじゃがいもから店内調理。キッチンが広く、じゃがいもをがしゃがしゃがしゃんと切って、落花生油でカラッと揚げて香ばしさとコクがup。
●紙コップに入ってくるが、1人前が凄まじいボリュームで紙コップからあふれんばかり。
チェーン店のフライドポテト、美味すぎる秘密。
切り方一つで食感や味がまったく違うそうで、各チェーン店のカット法と業界騒然!の最新カット法をお伝えします。
使われている店舗:マクドナルド、ドムドム、ロッテリア、ウェンディーズ
特徴:ほぼ同じサイズにカットできる(熱も均等に通り、塩もムラなくまぶせる)。外はサクサクで中はじゅわり。
②ストレート
使われている店舗:ケンタッキー、モスバーガー
特徴:イモ感が強く、ホクホクしっかりした食感。
③ウェッジ
使われている店舗:フレッシュネスバーガー、田所商店
特徴:皮つきだからこそ芋の旨味を感じる。
④クリンクル
使われている店舗:シェイクシャック
特徴:くぼみに塩味がつきやすく、表面サクサク。
⑤クリスピー
使われている店舗:クア・アイナ、ココス
特徴:細さMAX!衣付きでサクサクのスナック感。
⑥ワッフル
使われている店舗:カールスジュニア
特徴:網目にフレーバーが絡みつくこと。
マクドナルド(シューストリング)

※画像引用:マツコの知らない世界公式サイト
●ポテトはラセット・バーバンクというアメリカの代表的な品種で30cm超えるものもある大型のじゃがいもを使っている。工場でキレイに洗ったあとにざる上の輪に通すことでシューストリングカットになる。
●ポテトマン山下の裏技は、マックシェイクにディップして甘じょっぱいスイーツ感覚!
●マツコの裏技はお皿にポテトをあけて、はちみつをかけて食べる。
ケンタッキーフライドチキン(ストレート)

※画像引用:マツコの知らない世界公式サイト
●ストレートカットの特徴は、イモ感が強くホクホクがしっかり味わえ、程よい油感がある。
●ストレートカットのホクホク感はジューシーなフライドチキンと相性抜群。
●ポテ子さんのオススメの裏技は、てりやきツイスターと一緒に頼み、中に入っているチキンを先に食べ、そこにポテトをそこに入れて食べる、だそう。
フレッシュネスバーガー(ウェッジ)

※画像引用:マツコの知らない世界公式サイト
●フライドポテト用に品種改良した、糖質少な目の北海こがねを皮付きのウェッジカットにすることでうまみ最強&香ばしさも!
田所商店(ウェッジ)

※画像引用:マツコの知らない世界公式サイト
●北海道十勝産のじゃがいもをこんがり揚げて、味噌ラーメンにトッピングというフライドポテトの概念を覆す食べ方。香ばしいポテトと味噌の相性抜群!
●ポテトは単品でもオーダーできる。(単品で418円)
●味噌漬け炙りチャーシュー麺 1,375円
●フライドポテト 単品 418円
※店舗により価格が異なります。
※田所商店の店舗などについては公式サイトをご確認ください。
大塚食品マイクロマジックフライドポテト(クリンクル)

※画像引用:マツコの知らない世界公式サイト
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クア・アイナ(クリスピーカット)

フレンチフライ S 390円
※画像引用:マツコの知らない世界公式サイト
A&W(スパイラル)

カーリーフライ S 350円
※画像引用:マツコの知らない世界公式サイト
カールスジュニア(ワッフル)

クリスカットポテト 390円
※画像引用:マツコの知らない世界公式サイト
●最大のメリットは網目にフレーバーが絡みつくこと。そのため、塩ではなくコンソメ風の特製スパイスをふりかけている。
●市販で売っているスライサーを使えば簡単に作られる。
※カールスジュニアの店舗などについては公式サイトをご確認ください。
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ちなみにワッフルカットはこのスライサーで作ることができます。
FIRE HOUSE

スパイスチップス ラージ 770円
※画像引用:マツコの知らない世界公式サイト
FIRE HOUSEさんの情報
住所:東京都文京区本郷4-5-10
アクセス:①東京メトロ丸の内線 本郷三丁目駅下車、1番出口から徒歩3分②都営地下鉄大江戸線 本郷三丁目駅3番出口から徒歩3分
電話番号:03-3815-6044
営業時間:月~日:11時~21時半(L.O. 21:00)
定休日:なし(※年末年始はお問合せください)
予約可否:可能
支払い方法:現金、カード(VISA、Master、JCB、AMEX、Diners)、電子マネー(交通系電子マネー(Suicaなど)、楽天Edy、nanaco、WAON、iD、QUICPay)可能、QRコード決済は不可
業界騒然のカット方法:手割りポテト
手でワイルドに割るカット方法が今流行っているそうで、ビックエコーで北海道産まるごとポテト520円が販売中です。

北海道産まるごとポテト
(※店舗によって価格は異なります※スプーンを使用してじゃがいもを割っています)
※画像引用:マツコの知らない世界公式サイト
ヴィレッジヴァンガードダイナー(手割りポテト)
ポテトマン山下さんがお気に入りがヴィレッジヴァンガードダイナーの手割りポテトだそうです。

手割りポテト 590円
※画像引用:マツコの知らない世界公式サイト
●肉汁したたるハンバーガーが人気。
●手割りポテトはお客さんの大体8割が注文する人気メニュー。素揚げで味つけなしで食べる。
●作り方は、蒸した皮付きのじゃがいもを手で割る。手で割って断面がギザギザになるので色んな形の部分ができるので、揚げた時に油を吸ってカリカリになるのがおいしい。揚げ油はコーン油100%なので、油切れもよく胃もたれがしにくい。
●和牛クラシックベーコンチーズバーガー 2,390円
●手割りポテト 590円
揚げなくても激ウマ!超進化した冷凍ポテト
ポテ子さんいわく今冷凍フライドポテトが超進化していて、自宅でお店レベルのポテトが味わえるそうです。ちなみに日本人の冷凍食品消費量、品目別ランキング堂々の1位はポテトなのだとか。ということでポテ子さんオススメの冷凍ポテトです。揚げるのが面倒….な冷凍ポテトですが、揚げなくても美味しい商品が最近多いようです。
オレアイダ炒めるポテト(ハインツ日本) 291円

※画像引用:マツコの知らない世界公式サイト
●工場でポテトをしっかり乾燥させることで、少量の油でもカリッ!と仕上がる。炒めている間にした揚げした油が染み出て、香ばしく焼ける。
●食べたいけれど揚げ物の油の処理は….という悩みを解決。
北海道厚切りポテチカット350円(カルビーポテト)

※画像引用:マツコの知らない世界公式サイト
●こちらも一度揚げた商品のため、「フライパンで大さじ1の油で調理OK」。大さじ1杯の油で4~5分ほど炒める。
●まるでポテチのようなウェーブ上にしていることで、フライパンで焼くと表面が凹凸でカリカリ食感のグラデーションが生まれるのだとか。
●北海道産のじゃがいもを使用しているので、芋のうまさの違いもあるかもしれないとポテトマン山下さん。
●マツコさん曰く、フライパンで大さじ1の油でOKだが、健康より美味しさを取る人は大さじ3杯入れた方がいいとか。
ポム デュセス(神栄) 700円(参考価格)

※画像引用:マツコの知らない世界公式サイト
●ポテ子さん曰く「絞ってツンツンしたところがサクサクになってすごくおいしい」とのこと。
●オーブントースターでも作ることができるが、(オーブントースター850wで10~20分)表面積が広いため、揚げるとザクザク感がMAXに。
●芋を一度つぶして成形しているため、外はサクサク、中はとろっとろ。
フリット・リュクス 鴨脂で揚げたフレンチフライ 849円(Picard ピカール)

※画像引用:マツコの知らない世界公式サイト
●100%、鴨脂で揚げ、ガーリックパウダーと塩で味つけ。
●まるで燻製のような香ばしさが口の中に広がる。
●オーブン180℃で約14分焼いても、鴨脂がダイレクトにくるのでおいしい。
国産の生じゃがいもを使ったフライドポテト専門店が急増。
近年、国産「生じゃがいも」を使ったフライドポテト専門店が増加。10年前は3店舗だったのが、現在は約80店舗に。じゃがいも農家さんが頑張ってくれ、国産じゃがいもの品種改良がおこなわれ、フライドポテトに相性抜群の国産品種が次々誕生したからだそうです。
DE FRITES STAAN(京都)

※画像引用:マツコの知らない世界公式サイト
●熱々のポテトの上にゴーダチーズをこれでもかと削ったインパクト抜群のフライドポテトなどがある。
●レギュラーフリッツ(トッピング:クラシック・ゴーダチーズ 1,870円
DE FRITES STAANさんの情報
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住所:京都市中京区中之島542-2
アクセス:阪急 京都河原町駅下車、徒歩3分
電話番号:不明
営業時間:月~日:12時~22時
定休日:不明 ※
予約可否:不可
支払い方法:現金、カード、電子マネー、QRコード決済可
※営業時間、定休日は変更となる場合がありますので、お店に行かれる前に店舗にご確認ください。
POTALU(大阪)

※画像引用:マツコの知らない世界公式サイト
●フライドポテトを主役にしたいというコンセプトで、ラードで揚げた北海道インカの目覚めにビーフシチューをかけた贅沢ポテトを販売。(※期間限定)
●インカのめざめ+ビーフシチュー 1,000円
POTALUさんの情報
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住所:大阪市大正区三軒家西1-1-14 TUGBOAT TAISHO
アクセス:JR大正駅下車、徒歩3分
電話番号:080-7422-1521
営業時間:①月~金:12時~23時(L.O.22時半)②土日祝:11時~23時
定休日:TUGBOAT_TAISHOに準ずる
予約可否:不可
支払い方法:クレジットカード、スマホ決済 ※
※支払い方法は公式サイト参照。食べログではカード不可、電子マネー可とありましたので、クレジットカードを使用したいという方は店舗まで使用可能かご確認ください。
asombroso!(北海道)

※画像引用:マツコの知らない世界公式サイト
●カシューナッツマヨforVegan 1,000円
※地域により異なります。
asombroso!(アソンブロッソ)さんの情報
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住所:北海道江別市牧場町14-1
アクセス:JR江別駅から車で4分、徒歩24分、自転車で9分
電話番号:011-375-6988
営業時間:月~日:11時~19時半(L.O.)
定休日:不明
予約可否:不可
支払い方法:現金、クレジットカード、モバイル決済
※asombroso!さんは、他にもテイクアウトのみのstand!が越谷駅と新千歳空港にあり、フードトラックも出店しています。フードトラックについては公式サイトをご確認ください。
他にも全国に個性あふれる専門店が登場!
専門店の二大激戦区・北海道vs静岡 NO.1対決
素材を徹底的に生かす調理法の北海道と、素材の旨味を引き出す独自の味付けの静岡がフライドポテト二大激戦区だそうです。
じゃがいもの生産量は北海道の方がもちろん多いのですが、消費量については北海道は1人当たり約9㎏で全国13位、静岡は約11kgで全国1位なのです。フライドポテト専門店の数も北海道と静岡はほぼ互角なことから、二大激戦区となっているのだとか。
静岡がなぜじゃがいもの消費量が多いかというと、北海道より早くじゃがいもの本格栽培が始まったことから古くから茹でたじゃがいもに味噌をつけて食べたり、すりつぶしてもちにしたりおでんに入れたりと、じゃがいもが好きな人が多いからだそうです。
じゃがいもFACTORY produced by NANAMI(北海道)

※画像引用:マツコの知らない世界公式サイト
●じゃがいも農家が経営する、農家直営店で一年を通して55種類のじゃがいもが味わえる。店内ではその時期に合わせた旬のじゃがいもを買うこともできる。
●人気メニューの彩りポテトは、旬のじゃがいもを6種類から8種類混ぜているもの。何が入っているかは季節によって違う。
●どのじゃがいもも糖度が違うため、糖度が高い品種(インカのめざめ、インカルージュなど)は低温で長時間、糖度が低い品種(さやか、北海こがねなど)は高温、短時間で揚げる。
●素材の良さを最大限生かすため、揚げたてのポテトを瞬間冷凍。そのあと提供前に二度揚げしてじゃがいものあまさを引き出す。
●彩りフライドポテト 600円
じゃがいもFACTORY produced by NANAMIさんの情報
住所:函館市五稜郭町3-16
アクセス:函館市電 湯の川線、五稜郭公園前駅下車徒歩8分
電話番号:0138-83-5254
営業時間:月、火、水、金、土、日:11時~18時
定休日:木曜日
予約可否:不可
支払い方法:QRコード決済可
チェリービーンズ(静岡)

※画像引用:マツコの知らない世界公式サイト
●一番人気はチェリポテフライ。ポテトの味つけは塩が定番だが、砂糖や10種類以上のスパイスを混ぜ合わせた秘伝のスパイスで味つけしている。
●チェリポテフライ 700円
●チェリポテフライ バケットサイズ 2,350円
チェリービーンズさんの情報
食べログはこちら(エスパルスドリームプラザ内)
住所:静岡市清⽔区⼊船町13-15 エスパルスドリームプラザ1階 シーサイドストリート
アクセス:静岡鉄道静岡清水線 新清水駅から車で4分、徒歩15分
電話番号:054-340-2299
営業時間:月~日:10時~22時 ※Google情報
定休日:不明
予約可否:可能
支払い方法:現金(カード、電子マネー不可)
※チェリービーンズさんは他にも店舗があります。他の店舗に関しましては公式サイトをご確認ください。
oneFRIT(静岡)

※画像引用:マツコの知らない世界公式サイト
●静岡名産の桜エビをまるごと砕いてガーリックと合わせたガーリックシュリンプと、同じく名産の浜名湖のりを使ったのりしおなど、静岡独自のメニューがある。
●シュリンプガーリックソルト、のりしお 650円
oneFRITさんの情報
食べログはこちら
住所:静岡県浜松市中央区舘山寺町278-1 oneFRIT campfield 内
アクセス:舘山寺スマートICから車で5分、浜松バスターミナルから浜名湖パルパル下車、徒歩2分
電話番号:不明
営業時間:①金:11時~15時、17時~21時②土、日:11時~17時(※公式サイト情報)
定休日:月、火、水、木
予約可否:不可
支払い方法:電子マネー、QRコード決済可能(クレジットカード不可)
zzz365(北海道)

※画像引用:マツコの知らない世界公式サイト
●星野リゾートトマムがある、北海道勇払郡にある。のどかな田園風景を走っていると、突如として現れる1台のフードトラックで営業している。周囲には何もない場所だが、このお店のフライドポテトを求め多くのお客さんがやってくる。
●オーナーの上野博貴さんは、大好きなポテトのお店を開業したいとアパレルメーカー勤務を退社後、一念発起して2023年に開業。
●一番人気はディープソルト。北海道産の、なめらかな肌触りとネットリした食感が特徴の十勝産ピルカを使用。通常の熟成は10カ月だが、1年以上寝かせて究極の甘みを実現。実と皮の間にある旨味が残るように剥く。甘みが油で逃げないよう、お店独自の粉でコーティングして180℃の油で二度揚げ、北海道八雲町で獲れた海洋深層水天然塩で味付けしている。
●お芋が甘いので、冷めてもおいしい。
●ディープソルト レギュラーサイズ 800円
zzz365さんの情報
住所:北海道勇払郡厚真町浜厚真467-1
アクセス:JR浜厚真駅より車で6分
電話番号:080-4446-3650
営業時間:土曜日曜:11時~17時
定休日:月~木
予約可否:不明
支払い方法:不明
zzz365のポテトが食べられるお店はこちらを参照ください。(真ん中からちょっと下あたりにあります)
B-FRITES(静岡)

※画像引用:マツコの知らない世界公式サイト
●こちらは「Japan French Fries Championship 」の2023年度チャンピオン。
●元和食料理人の小濱雄一郎さんが、フライドポテトが好きすぎるあまり2020年に開業。
●毎日じゃがいもを手作業でカット。品種ごとにカッティング方法を変えたものを常時5種類販売。
●揚げ方にもこだわりが。常温の油にじゃがいもを入れ、軽く熱したら余熱で火を通す。そのあと常温→180℃で10秒→170℃で2分→180℃で30秒と温度を変え、計四回揚げる。
●味つけは店主の試行錯誤してたどりついた究極のディップ。
●ディップはドライトマト、レモン汁、ハリッサ、マヨネーズを混ぜたアンダルースソース、お店の人気ディップであるマヨネーズにきざみ玉ねぎ、数種類のビネガーが入ったオニオンビネガーマヨがある。
●マツコさん曰く油の吸い込み方が素晴らしいとのこと。「どっちかというとしっとり」。
グロスフリッツ 528円
B-FRITESさんの情報
食べログはこちら
住所:静岡市葵区七間町16-7 OMACHIビル1C
アクセス:静岡鉄道新静岡駅より徒歩15分、車で4分
電話番号:054-255-6015
営業時間:火~日:11時~18時45分(L.O.)
定休日:月曜日
予約可否:可能
支払い方法:現金、QRコード決済可能(Paypay 、LINEpay)
まとめ
最後までお読みいただきありがとうございました。今日は9月24日放送分、マツコの知らない世界「フライドポテトの世界」に登場したお店の情報についてまとめてきました。
海外のハンバーガーチェーンのポテトから、国産チェーンのポテト、冷凍ポテト、北海道と静岡のポテトなどポテトづくしの1時間でしたね。冷凍ポテトが揚げなくてもいいものが売られているというのが一番の驚きでした。炒めるだけなら手軽ですね。皆さんも美味しいポテトを召し上がってください。
それではこのへんで。ありがとうございました。
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